07.04
Wednesday
2018

本を手にして、まず開いて、目につくのって、ピーンとくるって。

なんか縁がある〜とか思ったりしませんか?

私だけかな?

 

これから読もうとしている本「コミュニケーション障害の子どもたち」(佐々木正美著)

この本を開いて目についたのが、

 

〜”多くの大人の手で育つ”

アフリカのことわざに、たった一人の子どもを育てるのにも

村中の人の知恵と力が必要だという言葉があるそうです。、、〜

 

故佐々木正美先生の本は時々、読みます。感じ入ることがいっぱいあります。

 

 

ところで、

8月4日にブレインジムデイが開催(NPO法人日本教育キネシオロジー協会)されます。

 

私がブレインジム出会ったのは、6年前ぐらいかな?

一回講座を受講した。それっきりですが、、、

その時に、、、これはいい。とピーンときました。

つい、気になる子どもを連れてきていいですか?

と、聞いた記憶があります。(単純に)

結果は、まずは親が受講しないと、、、だったような気がします。

 

私は今できませんが。

親というか?学校の先生が、ブレインジムを活用したら?

ご自分にとっても、よい方へいく事もあったりしてと、勝手に思ったりします。

先生も大変なことも多いのでは、、、と思ったりもしているから。

働く目線から、、、個人の感想です。

 

私も「多くの大人」(今日のタイトル)の一人として、、、

ダメダメなこともあります。

しかし、また優先順位を考え直したりしてます。

複雑なことが多い中、以前の自分よりは、

悩みながらも、なんとか解決策を完璧な形ではなく。

今の自分にとって。いい方向は?みないな感じで、真剣に考えたり。

ボ〜〜〜と考えたり。フワッと考えたりしています。


09.21
Friday
2018

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